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第32回G杯争奪全日本がま磯チヌ選手権大会③

大会初日 予選スタートは朝の3時からはじまります。

2時半起床。
3時には着替えを済ましホテルのロビーへ

ロビーでお弁当を受け取りその場で頂きます。

車にて荷物を降ろし船着き場まで徒歩で向かいます。
台車があればな~ってつくづく思いました(笑)

船着き場に着くと、点呼、タックルチェック、エサ作り、乗船、出発と約40分ほどでこなします。
エサについてはオキアミ4枚、スーパーハード2パック、ボイル1パック、チヌパワームギ4袋が支給されます。
支給とはいえ後ほど5000円徴収されますけどね。

エサ作りに使える時間は約20分ほどです。エサ作りも練習していたのであせることなくしっかり作れました。
検量カップとシャベル、舟が役に立ちました(^^)

周りでは手混ぜされる方や袋で作る方いろいろいらっしゃいました。

当日は36センチのバッカンが支給され、そこに一杯とあとは各自ハードクーラーや磯クールにて保管し、各自試合終了後に足していきます。
予備のバッカンも36センチと規定がありますがバッカンが流されない限りは支給のバッカンを使用することが義務付けられてます。
しかし予備バッカンを使うということは一回失格となりますので注意が必要です。

作ったマキエをどう使うか?は選手に管理が任されてますから僕は一試合にオキアミ、配合を1袋の割合で使うことにします。

試合が終わるごとに足していくパターンです。

つぎはいよいよ試合について書きたいと思います。

続く。
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