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第32回G杯争奪全日本がま磯チヌ選手権大会 その②

ホテルにチエックインし、部屋の鍵をもらい部屋にはいると…。

九州から勝ち抜いてこられた野村さんがおられました。
あと徳山会場から勝ち抜かれた井原さんもすぐこられます。

こういう部屋割は年齢順だそうです。

発会式までしばらく時間があるため、風呂に入り、しばしの談笑です。

やっぱりここでも釣りの話しかしませんね(笑)

そんなこんなで6時をまわりいよいよ発会式が始まります。



三遊亭夢丸さんの司会でスタート、競技説明、役員の方々の紹介があり、組み合わせ抽選のスタートです。

今回は各予選から勝ち抜かれた方、昨年度の上位3名の方々、がまかつ推薦の3名の方々の計48名を8組のグループに分け、上位1名が決勝リーグに勝ち進むというルールです。

初日で40名が消える過酷な内容です。

ここでどのグループに入るかが非常に重要となります。

まず予選は小豆島に4組、牛窓に4組に別れます。

まこと渡船なら小豆島、いわつばめなら牛窓です。

今回の前釣りの感触から考えれば小豆島なら…勝負ができるかなと考えました。抽選は…いかに?

8組の46番_| ̄|○
脆くもアテは外れました(笑)
しかしこっちのほうが衝撃でした。


知る人ぞ知る。
チヌ競技の名手が集うグループです。

胃がぎゅっと縮まるのがわかるくらいへこみました。

で、予選の対戦者は全て決まります。





発会式も終わり部屋に戻り、明日にむけて軽く睡眠をとることにします。

続く。
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